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NEWS

2021年1月20日

『青森の暮らし429号《特集:湯とサウナ』発行

大人気・温泉特集の第二弾!

 

温泉好きの青森県民にはたまらない

湯やサウナの情報を集めました。

合わせて湯上りの後に立ち寄りたい

「湯上り飯スポット」も紹介しています。

 

寒い冬はあったかい湯とサウナで

極上のひとときを過ごしませんか。

 

価格 本体600円+税


2020年12月4日

単行本「青森のお酒」発行

飲んで楽しい、読んで楽しい

県内の日本酒の魅力が満載。

 

酒蔵の紹介や、各酒蔵がおすすめする

自慢のお酒などを紹介しています。

 

さらにラベルの見方や酒米の種類、

おつまみレシピなどの紹介もあり、

日本酒をもっと好きになりたい人に

おすすめの一冊です。

価格 本体1,000円+税


2020年10月10日

『青森の暮らし428号《特集:泊まる》』発行

青森には地元の魅力を

再発見できるお宿があります。

 

恵まれた大自然の中で

様々な宿泊スタイルを楽しむこともできます。

 

遠出しにくい今だからこそ

あえて地元に泊まってみませんか。

  

価格 本体600円+税


2020年7月27日

「青森の暮らし」季刊発行のお知らせ

 

この度、次号428号より年4回の季刊発行とすることにいたしました。

次号の発行予定は10月10日です。価格は今までと同じく600円(税別)となります。

読者の皆様とスポンサーの皆様にはご不便をおかけいたしますが、どうぞ今後も温かいご支援の程、よろしくお願いいたします。


2020年7月20日

『青森の暮らし427号《特集:青森のアイス》』発行

夏の思い出に寄り添う、

おいしい風物詩といえばアイス!

 

ひんやりとしたアイスには、

作り手のあたたかい愛が込められていました。

 

昔から多くの人に愛されている

青森のアイスの魅力に迫ります。

 

 

価格 本体600円+税

2020年6月15日

 

『住んでみたい青森の住宅 2020-2021』発行


「こんな家がほしい」

「理想の家を建てたいけれど、工務店選びが難しい」

そんな声から誕生したのが、県内の建設業者を紹介した同誌。

 

工務店と住む人のこだわりを掲載、

家造りの参考になる雑誌です。

 

 

価格 本体952円+税


2020年5月20日

『青森の暮らし426号《特集:「古い」を生かす》』発行

古民家カフェや古道具を見ると、懐かしいと感じるのはなぜでしょう。

 

それは、理屈では説明できない日本人特有の感情なんだそうです。

 

壊れたら買い換える今の時代、壊れても次の役目を与えたり、直して長く使い続けるという文化は、これから先、重要な暮らし方になってくるかもしれません。

今回はそんな豊かな暮らし方をしている人たちを紹介しました。

 

価格 本体600円+税

定期購読 一年分×6回 3600円+送料価格


2020年5月11日

 

期間限定バックナンバーのデジタル版公開は終了しました。

皆様ありがとうございました。

 


2020年3月20日

『青森の暮らし425号《特集:青森の駄菓子》』発行

青森だからこそできた駄菓子、

青森らしい駄菓子、

この風土から生まれた味は

どんなものがあるのか。

子供の頃を思い出しながら

県内の駄菓子を探りました。

 

価格 本体600円+税

定期購読 一年分×6回 3600円+送料価格


2020年1月20日

『青森の暮らし424号《特集:酒やさん》』発行

かつてどこの町内にもあった酒やさん。

酒造店の屋号が大きく入った紺色の前掛けは、酒やさんのトレードマークのようなものでした。しかし、量販店やコンビニができ、町内にあった酒やさんも段々と姿を消していきました。

今ある酒やさんの想いはそれぞれ違っています。

その想いがあるからこそ、人を惹き付ける魅力があるのではないでしょうか。そんな酒やさんの想いを紹介しました。

価格 本体600円+税

定期購読 一年分×6回 3600円+送料

 


2019年11月20日

『青森の暮らし423号《特集:鶴田のひと》』発行

 

「鶴田町ってどんなところ?」と聞かれたら

鶴で町おこしをしている町。

生産量日本一のスチューベンの町。

吸盤綱引きで有名な町。

鶴の舞橋がある町。

など、さまざまありますが、

そのすべてに「ひと」の物語があります。

「鶴田のひと」を知り、そこから浮かび上がる物語を紹介しています。

 

価格 本体600円+税

※今回から本体価格が変更となりました。

定期購読 一年分×6回 3600円+送料


定期購読送料について

この度、郵送費の値上げにより、定期購読料に配送料を追加させていただくこととなりました。

読者様には大変心苦しいお願いとなり、申し訳ございません。

つきましては、2019年9月以降の新規申込み、ご継続更新から

以下のとおり変更させていただきます。

 

■改定後

年間購読料3,600円+送料708円(118円×6回分)

今回の改訂で読者様のご負担が大きなってしまいます事を

心よりお詫び申し上げます。何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。