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2020年10月10日

『青森の暮らし428号《特集:泊まる》』発行

青森には地元の魅力を

再発見できるお宿があります。

 

恵まれた大自然の中で

様々な宿泊スタイルを楽しむこともできます。

 

遠出しにくい今だからこそ

あえて地元に泊まってみませんか。

  

価格 本体600円+税


2020年7月27日

「青森の暮らし」季刊発行のお知らせ

 

この度、次号428号より年4回の季刊発行とすることにいたしました。

次号の発行予定は10月10日です。価格は今までと同じく600円(税別)となります。

読者の皆様とスポンサーの皆様にはご不便をおかけいたしますが、どうぞ今後も温かいご支援の程、よろしくお願いいたします。


2020年7月20日

『青森の暮らし427号《特集:青森のアイス》』発行

夏の思い出に寄り添う、

おいしい風物詩といえばアイス!

 

ひんやりとしたアイスには、

作り手のあたたかい愛が込められていました。

 

昔から多くの人に愛されている

青森のアイスの魅力に迫ります。

 

 

価格 本体600円+税

2020年6月15日

 

『住んでみたい青森の住宅 2020-2021』発行


「こんな家がほしい」

「理想の家を建てたいけれど、工務店選びが難しい」

そんな声から誕生したのが、県内の建設業者を紹介した同誌。

 

工務店と住む人のこだわりを掲載、

家造りの参考になる雑誌です。

 

 

価格 本体952円+税


2020年5月20日

『青森の暮らし426号《特集:「古い」を生かす》』発行

古民家カフェや古道具を見ると、懐かしいと感じるのはなぜでしょう。

 

それは、理屈では説明できない日本人特有の感情なんだそうです。

 

壊れたら買い換える今の時代、壊れても次の役目を与えたり、直して長く使い続けるという文化は、これから先、重要な暮らし方になってくるかもしれません。

今回はそんな豊かな暮らし方をしている人たちを紹介しました。

 

価格 本体600円+税

定期購読 一年分×6回 3600円+送料価格


2020年5月11日

 

期間限定バックナンバーのデジタル版公開は終了しました。

皆様ありがとうございました。

 


2020年3月20日

『青森の暮らし425号《特集:青森の駄菓子》』発行

青森だからこそできた駄菓子、

青森らしい駄菓子、

この風土から生まれた味は

どんなものがあるのか。

子供の頃を思い出しながら

県内の駄菓子を探りました。

 

価格 本体600円+税

定期購読 一年分×6回 3600円+送料価格


2020年1月20日

『青森の暮らし424号《特集:酒やさん》』発行

かつてどこの町内にもあった酒やさん。

酒造店の屋号が大きく入った紺色の前掛けは、酒やさんのトレードマークのようなものでした。しかし、量販店やコンビニができ、町内にあった酒やさんも段々と姿を消していきました。

今ある酒やさんの想いはそれぞれ違っています。

その想いがあるからこそ、人を惹き付ける魅力があるのではないでしょうか。そんな酒やさんの想いを紹介しました。

価格 本体600円+税

定期購読 一年分×6回 3600円+送料

 


2019年11月20日

『青森の暮らし423号《特集:鶴田のひと》』発行

 

「鶴田町ってどんなところ?」と聞かれたら

鶴で町おこしをしている町。

生産量日本一のスチューベンの町。

吸盤綱引きで有名な町。

鶴の舞橋がある町。

など、さまざまありますが、

そのすべてに「ひと」の物語があります。

「鶴田のひと」を知り、そこから浮かび上がる物語を紹介しています。

 

価格 本体600円+税

※今回から本体価格が変更となりました。

定期購読 一年分×6回 3600円+送料


定期購読送料について

この度、郵送費の値上げにより、定期購読料に配送料を追加させていただくこととなりました。

読者様には大変心苦しいお願いとなり、申し訳ございません。

つきましては、2019年9月以降の新規申込み、ご継続更新から

以下のとおり変更させていただきます。

 

■改定後

年間購読料3,600円+送料708円(118円×6回分)

今回の改訂で読者様のご負担が大きなってしまいます事を

心よりお詫び申し上げます。何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

 


2019年9月25日

『青森の暮らし422号《特集:駅前の味を探しに》』発行

 

人が集まる場所には、「うまいもの」も集まります。

「駅前のおみせ」なんていうのは、最高に魅力的。

単に「うまい」という理由だけではなく、

人の行き交う場所だから生まれる物語がきっとあるはずです。

 

今回はおいしいの一言では語れない

「駅前の味」を紹介しています。

 

価格 本体571円+税

定期購読 一年分×6回 3600円+送料


2019年7月23日

『青森の暮らし421号《特集:西目屋村》』発行

今回はスタッフが実際に

西目屋を見て、遊んで、学んできました。

 

探れば探るほど見えてきたのは山の暮らしです。

今ある西目屋は、長い長い歴史からなるもの。

西目屋では今、新しいことが多く生まれています。

それらは昔の西目屋があるからこそ。

山の暮らしからできるものを訪ね、

昔と今を紹介しました。


2019年6月15日

『住んでみたい青森の住宅2019-2020』発行

 「こんな家がほしい」「理想の家を建てたいけど工務店選びが難しい」

そんな声から誕生したのが、県内の建設業者を紹介した同誌。

工務店と住む人のこだわりを掲載、家造りの参考になる雑誌です。

 

年1回発行

A4版オールカラー

価格 本体952円+税

 


2019年5月24日

『青森の暮らし420号《特集:本と…》』発行

最近、本を手にとっていますか?

検索すれば、欲しい本は簡単に手に入りますが、

ふれて感じる味わいだったり、

本屋だからこそ生まれる本との偶然の出会いは、

ネットの中では体験できません。

紙の本には紙の本にしかない価値があります。

そんな思いから今回は「本」にまつわるお話です。

読むだけじゃない楽しさが、紙の本には秘められています。

価格 本体571円+税

 

 

 


2019年3月25日

『青森の暮らし419号《特集:大豆〜豆腐・納豆編〜》』発売

前号に引き続き、大豆特集第2弾《豆腐・納豆編》です。

 

食卓に並ぶ、豆腐、納豆、味噌汁、醤油…。

これらすべてに共通しているのが、大豆です。

決して華やかではないけれど、

日本の食卓を支えてくれる大事な素材。

こっそりいい味を出してくれる大豆の奥深さ、

その一部を紹介しました。

 

価格 本体571円+税

 

 


2016年10月17日

TwitterとInstagram、はじめました。

ツイッターとインスタグラムをはじめてみました。

ぜひ、フォローしてください。

 

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